20系だけど百式!?『複雑な造形とカラーが刺激的』思わず振り返る、超ド迫力フォルムのヴェルファイア(MotorFan)
49 分前

【アルヴェルUSER’S】
ミニバンカスタム界の絶対王者として君臨するトヨタ・アルファード&ヴェルファイア。2002年のアルファード、そして2008年のヴェルファイアと、初代モデルの登場以来、新車販売のみならず、カスタムシーンでも高い支持を集め続けている存在。そんな名車に魅せられた、オーナー達の相棒をクローズアップしていきたい。
「ゴツイ感じを目指した」と話すオーナーのヴェルファイア。エアロはメイクアップ製をベースに加工を加え、圧倒的な迫力を獲得している。さらに仕上げはBMW M4のオースティンイエローへのオールペン。コレでインパクトが出ないワケがない。
TOYOTA・#20 VELLFIRE
フロントに負けず劣らず、リアバンパーの作り込みも見逃せないポイント。複雑かつ立体的な造形は圧巻だ。フェンダーなど各所にコの字型のモチーフを仕込んだりと、加工メニューは多岐にわたる。12個の9インチモニターも搭載と、インテリアメイクも抜かりなし。
SPECIFICATIONS●ホイール:アミスタット・ライエンS05(20×9.5+20) ●タイヤ:(245/35) ●エクステリア:F/S/R/グリル=メイクアップ、ウイング=シックスセンス、フェンダー=ロェン、ヘッドライト=オーロラ工房、テールレンズ=ヴァレンティ ●インテリア:シートカバー=ロェン、ステアリング=シルクブレイズ ●チューニング:エアサス=エアライン、マフラー=ロェン+ワンオフ ●オーディオ:ヘッドユニット/スピーカー/ウーファー=アルパイン ほか
※本記事は『STYLE WAGON』の記事を再編集したものです
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