【競輪】杉浦侑吾、特選スタートに笑顔「久しぶりの400。走りやすいし、次の弥彦も400ですから」~松山記念G3(スポーツ報知)
48 分前

◆蒲生氏郷杯王座競輪(G3、開設76周年記念、初日・1日、松阪競輪場)
杉浦侑吾(31)=栃木・115期=が松阪記念に参戦する。前回の共同通信社杯は「初日(8着)がうまくいかなかった…」と一次予選で敗退も、2日目以降は本来の力を出して、1・1・2着の好成績で締めくくった。
初日は12Rの特選スタート。直前に犬伏湧也が欠場したこともあり、「(本来なら)10番手でしたから」と話すが、思わず笑みがこぼれる。
その特選は細切れ戦。吉沢純平との栃茨ラインで、新山響平―阿部拓真―阿部力也、郡司浩平―浅井康太、単騎の佐々木豪、鈴木竜士に挑む。、近況は奈良、富山と33バンクでの戦いが続いたが、今回は松阪。「久しぶりの400でうれしい。この方が走りやすいし、次の弥彦も400ですから」と、より力を引き出せる舞台。次のG1戦へ弾みをつけるために、初日から自慢の機動力をフルに発揮する。
◆蒲生氏郷杯王座競輪(G3、開設76周年記念、初日・1日、松阪競輪場)
杉浦侑吾(31)=栃木・115期=が松阪記念に参戦する。前回の共同通信社杯は「初日(8着)がうまくいかなかった…」と一次予選で敗退も、2日目以降は本来の力を出して、1・1・2着の好成績で締めくくった。
初日は12Rの特選スタート。直前に犬伏湧也が欠場したこともあり、「(本来なら)10番手でしたから」と話すが、思わず笑みがこぼれる。
その特選は細切れ戦。吉沢純平との栃茨ラインで、新山響平―阿部拓真―阿部力也、郡司浩平―浅井康太、単騎の佐々木豪、鈴木竜士に挑む。、近況は奈良、富山と33バンクでの戦いが続いたが、今回は松阪。「久しぶりの400でうれしい。この方が走りやすいし、次の弥彦も400ですから」と、より力を引き出せる舞台。次のG1戦へ弾みをつけるために、初日から自慢の機動力をフルに発揮する。
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